「東京2」

乃木坂のギャラリー間で開催されている「クリスチャン・ケレツ展」を観てきた。
恣意的とも見える造形の背景に合理的なプロセス・・・、それにしてもスイスの建築家のレベルは高い。











六本木の国立新美術館で「アンドレアス・グルスキー展」を観る。
メッセージが多く含まれ、そして奇麗に構成されたデジタル加工された作品、彼を写真家としてみると多少疑問が残るがアーティストとしてみると納得。